属性はページについてる情報

ページ名やページ位置の他に、サムネイルやSEO系の情報、それから、自分でカスタム属性を作ってつけることができて、便利に使えてしまいます。私はページリストで一覧表示するためにトピックツリーを作って使ったりします。

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サイトでトピックを使うときには、トピックツリーを作る必要があります。トピックはカテゴリとは別の分け方で、「こういうキーワードで各カテゴリに散らばっている記事をピックアップしたい」というようなときに使います。あらかじめ決めておくタグ…な感じ。
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concrete5ではページにいろんな属性をつけられます。属性を自分で作ることができるので、サイトに合わせて、サイトをどう使うかに合わせて、工夫次第で便利なサイトを作れると思います。
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デフォルトで設置できるシェアボタンにははてブやLINEが含まれないので、それを含めることができるアドオンを使います。併せて、FacebookやTwitter用のタグをヘッダーに入れてくれるアドオンも使い方とともにご紹介してます。
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ページの属性(説明・サムネイル・URLスラッグ・Metaタグタイトルなど)の入力がされているかチェック、ファビコン・アイコンを作る、非公開状態を解除する、など。サイトバックアップの方法もご紹介してます。