そのほかの使い方

concrete5のファイルマネージャーはフォルダが使えるので画像ファイルの整理がしやすいです。ほかにも色々便利なことがあります。そして、concrete5は標準機能でデータベースが使えます。それがたとえ、ちっちゃな個人サイト・ミニサイトでも、データベースを使っていろんなことができそうです。

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インストールしたサイトのURLに含まれる「index.php」を隠す設定です。エラーが出たときの対処方法も解説してます。
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PCでサイトを作る前の準備です。ツールバーの簡単な説明、ファイルマネージャーの使い方の解説、作成中のサイトを非公開状態にしておく設定方法など。
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テーマやアドオンは、公式サイトのマーケットプレイスで配布・販売されています。正式にはサイトをマーケットプレイスに接続してインストールするのですが、接続ができない場合でもインストールは可能です。
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ページの属性(説明・サムネイル・URLスラッグ・Metaタグタイトルなど)の入力がされているかチェック、ファビコン・アイコンを作る、非公開状態を解除する、など。サイトバックアップの方法もご紹介してます。
エクスプレス(データベース)の使い方
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データベース(箱)を作って、エントリー(中身)を追加する手順です。
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作ったデータベースの情報を、ページに表示する手順です。
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データオブジェクトどうしの関連付けの方法です。「ねこ」と「飼い主」を関連付けてみています。
エクスプレスのテストに使ったページです。